コーチ紹介
Akimasa Watanabe渡邊 晃将
経歴
早稲田大学大学院 創造理工学研究科 建設工学専攻 修了
前職ではコンサルティングファームにて、ブライダル事業のコンサルティングに従事。クライアント企業の全事業所の売上関連データを取りまとめ、数字とロジックに基づく業務改善提案に尽力する。クライアント企業にとって、納得感・妥当性のあるプランニングができれば、事業改善の道は拓けると考えたものの、現場全体にまで施策を浸透させる難しさを痛感。人が自発的に行動するメカニズムを探求し、人や組織の可能性を開くアプローチを体得するため、コーチ・エィへ入社。
実績
コーチとして、ブライダル、電気機器、出版、コンサル、化学、食品等、幅広い業界の事業リーダーを担当。
業界・職種に捉われず、本心から湧き上がるゴールをクライアントと共に探索することを意識している。
クライアントの可能性を常に確信し、サポーティブに関わることを重視し、クライアントが無意識に抱え込んでいる思い込みや前提を捉え、理想や志の実現に向けた再選択を促すコーチングを特徴としている。
現在はコーチとしての活動のほか、システム開発プロジェクトのマネジメント、IT領域の業務に従事。




